【祝】我楽田工房を運営するボノ株式会社、10周年を迎えました!

2018年7月10日を持ちまして、我楽田工房を運営するボノ株式会社は、おかげさまで10周年を迎えることができました!

これまで支えてくださった皆さまに心から感謝いたします。
これからもファンの皆さまと一緒に、100年後まで残るおもしろき価値を創って参りますので、今後とも末永く、よろしくお願いいたします。


ボノ創立記念日(7月10日、納豆の日)には、メンバーでお祝いにいきました!

「ビーフキッチン」という中目黒の焼肉屋さんに行ってきたのですが、このお店でとても感動することがあったので、ご紹介したいと思います。

食レポならぬ、ホスピタリティレポ。
お腹をすかせてご覧ください!

 

10周年を10周年のお店でお祝い!

 

 

ビーフキッチンは、目黒銀座の三番街にあるお店です。

4年前、我楽田工房がオープンする前に社員で行った時に、代表の横山が「ここは美味しい!」と絶賛したことがあり、代表がそれだけ喜ぶお店は珍しいので、このお店をチョイスしました。

 
「今日で10周年なんです」

と話をすると、実はこのお店も今年の7月2日に10周年を迎えたそうなんです!

ほぼ1週間違いで創立。
このお店で10周年記念をお祝いしようと決めたことは、きっと〜運命〜でした。

 

ジェラートでサプライズ!

 

 
ごはんも雰囲気も最高のお店でしたが、一番嬉しかったのは、デザートでジェラートが出てきたときのこと。

これ、ジェラートを液体窒素で冷やし固めているところ!
缶の中にはジェラートの液体が入っていて、液体窒素を注ぎ、泡立て器でかき混ぜ固めます。
店長が手慣れた様子でシャカシャカとやってくださりました。

 
この後、

「よそうスプーン忘れちゃったので取ってきますね〜」

と厨房に戻った店長が持ってきたのは……

 

 

なんとお祝いのプレート!!!

 

 

花火つき!弊社唯一の女性社員も大喜びです。

 

 

集合写真も撮っていただきました。

 

 

食べおわると、お皿の底にも、「祝」の文字が。

最後まで演出に凝っていて、心遣いが本当に嬉しかったです。
これがホスピタリティ。これぞホスピタリティ。

ビーフキッチンさん、素敵なサプライズと楽しい時間を本当にありがとうございました!

 
※PR記事ではありませんが、焼肉もめちゃめちゃ美味しかったです。

 

 


 
会社が始まり、まず10年が経ちました。

ボノの理念は、「100年の価値を創る」ことです。

 
そこから考えると、まだまだ初めの一歩を踏み出したばかり。

最近はYoutubeを初めてみたり、クリエイターを応援するぬいぐるみ事業「くみぐま」に本気で取り組んでみたり、日々新しい挑戦に向かっています。

色々な挑戦を仕掛けていますが、弊社は6人の小さな会社です。
これまでも、これからも、ファンの方々と一緒に新たな価値を創っていきたいと思っています。


我楽田工房は、「人と地域をつなぐ」場所。
ファンと共に、ここから新たな価値を生み出していきます。

面白いこと、楽しいこと、100年先まで続くことに興味のある方は、ぜひお問い合わせください!

ボノが目指す「いまを面白く みらいを創る」プロジェクトを詳しく知りたい方はこちら
→ http://garakuta.tokyo/pj

我楽田工房には
いろいろな関わり方があります

我楽田工房は、人と地域を繋ぎ、みんなでカタチをつくる場です。誰でも参加できる”楽しい!”イベントを定期的に開催しています。
また、「我楽田長屋」「我楽田工房ギャラリー」の2つの建物はコワーキングスペース、オフィス、イベント、展示会などで利用することもできます。

さらに「くみぐま」事業では、クリエイター・企業・地域の商品PRや企業・地域のPR、イベント活⽤、
地域の職⼈や企業にちなんだ、新しいオリジナル商品の開発などに貢献しています。

我楽田工房の取り組みに、ご興味・ご関心をもたれた方は、下の入り口からお問い合わせください。
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