【わくわくをお届けします!】新米インターン生が考えるわくわくの源

(今年の春にスペイン旅行に行った時の写真、背景はかの有名なサグラダ・ファミリア)
 
はじめまして!
この度、我楽田工房のインターンシップ生となりました、國井茜です。
 
1月4日の早生まれ、現在20歳の大学三年生です。せんべいで有名な埼玉県草加市で生まれました。
 
草加のせんべい、どれくらい有名かというと、


(出典:草加市観光大使パリポリくんが「ゆるキャラグランプリ2013」にエントリー

草加市の公式ゆるキャラの食料となるくらいには有名です。

 

インターンシップ生になりました!

中学からは地元を離れ、中高一貫のカトリック系の女子校に通っていました。
抜きうちで行われるスカート丈チェックをかいくぐり、膝上10センチを死守することに命を燃やす日々でした!

中高時代の1番の楽しみは、放課後に友達と東京中をブラブラすることでした。今でもお散歩は大好きで、ある程度の距離なら電車に乗らず歩いてしまうこともよくあります。

現在は大学で政治学を専攻しながら、学園祭運営スタッフでのサークル活動に精を出しています。

基本的に家が好きですが、フットワークは軽めの方です。この夏休みには昔から憧れていた長崎県の軍艦島に行くことができ、感動の嵐でした。

ちなみに、好きなお酒は熱燗と赤ワインです。

 

顔だけ知ってるあいつの話

突然ですが、みなさんには「見たことはあるけどあんまり知らないな、、、」というものはありませんか?

ここでは更なる自己紹介に代えて、みなさんがきっと一度は見たことがありそうな、私の好きなものを三つご紹介したいと思います!

 

▼それいけ!アンパンマンのやさいとりんご


(出典:明治公式HP

まず一つ目は、明治の「それいけ!アンパンマンのやさいとりんご」ジュースです。黄色の背景にアンパンマンの笑顔が眩しいですね。
ショッピングセンターの自動販売機や、パン屋さんの飲み物コーナーで販売されています。

端的に言ってしまえば子供用の野菜ジュースですが、なめたものではありません。りんごやレモン、野菜成分のどれとも判別がつかない絶妙な甘さが持ち味です。
一度飲むと癖になること間違いなし。今年で私も「やさいとりんご」歴19年です。みなさんも是非お試しください。

 

▼カルビーポテトチップス しあわせバタ〜


(出典:カルビー公式サイト 商品情報
 
二つ目にご紹介するのは、カルビーの「ポテトチップス しあわせバタ〜味」です。

この材料の組み合わせで美味しくないわけがありません。読んでいるだけでしあわせ気分になって来ました。バターとはちみつのみならず、マスカルポーネチーズまで合わせてくる力の入れようです。

なんといってもポイントは、バタ〜の「〜」部分です。「〜」に凝縮されているしあわせ感は計り知れません。たべたいな〜。

発売当初は期間限定商品だったようですが、よっぽど好評だったのか、現在は全国で通常販売されています。コンビニで見かけたら、是非一度お手に取ってみてください!

 

▼ヤンヤンつけボー

最後は、明治「ヤンヤンつけボー」です。「つけておいしい、つけてたのしい」がキャッチコピーのスナック菓子です。
公式サイトを見ていたらうずうずして、、、


 
買ってきてしまいました。楽しげな表情のパンダが印象的です。

フタをぺろっとめくると、塊のチョコとなにやらカラフルな粒々が!


 
そうです、ご想像の通り、


 
こうやって食べます。ワクワクが止まりません。チョコ→粒々の順番で付けるのがマストです。最後に余ったチョコと粒々をスプーンですくって食べるのも一興ですね。
 
不用意に扱って、粒々をまき散らさないようにご注意ください!

以上、私がみなさんにおすすめしたい好きなものベスト3でした!

 

よろしくお願いします!

今回ご紹介したお菓子やジュースのように、知ってはいるけどなかなか手に取らないものがたくさんあると思います。
  
でももし、ふとしたきっかけで、今まで気にも留めなかったものの魅力に気づいたら! 小さな出会いが、何かを変えるきっかけになったら、そんなにわくわくすることはありません。
 
私もインターンシップ生として、我楽田工房の魅力を発信しながら、どなたかのそんな出会いのきっかけになれたらいいなと思っています。
たくさんのことを学べるようにがんばります。よろしくお願いします!

我楽田工房では、企画力を磨くためのライターインターンプログラムを提供しています。

オウンドメディアの記事作成を通じて、ライターだけでなくどの職種でも活かせる企画力を磨きます。
言われた仕事をやるだけでなく、自分で仕事を作れるようになりたい!という方はぜひご応募ください。

企画力を磨くライターインターン→http://garakuta.tokyo/12015

ライター

Writer

Kunii Akane

我楽田工房には
いろいろな関わり方があります

我楽田工房は、人と地域を繋ぎ、みんなでカタチをつくる場です。誰でも参加できる”楽しい!”イベントを定期的に開催しています。
また、「我楽田長屋」「我楽田工房ギャラリー」の2つの建物はコワーキングスペース、オフィス、イベント、展示会などで利用することもできます。

我楽田工房の取り組みに、ご興味・ご関心をもたれた方は、下の入り口からお問い合わせください。
レンタルスペースの利用をご希望される場合は、「一般の方へ」よりお問い合わせください。