はじめる人と
はじまりをつくる

ABOUT

我楽田工房とは?

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全国各地の魅力的な人や材料とつながる
我楽田工房とコラボレーションして、
新しい価値づくり、はじめませんか?

我楽田工房は、地域から「はじまり」をプロデュースする集団です。

これまで全国各地の魅力的な人と材料が集まる交流拠点をつくって運営したり、
東京・山の上エリアに市民大学をつくったり、
様々な企業や自治体、専門家などと連携しながら
課題解決や新しい価値作りにつながるプロジェクトを立ち上げています。

我楽田工房とコラボレーションして、
新しい価値づくり、はじめてみませんか?

【我楽田工房の特徴】

  • はじめる人と共にはじまりをつくります
  • 全国各地のまちや人とつながります
  • 市民大学と連携、すぐ実行・実験できる場があります
我楽田工房の誕生ストーリー

【まちの歴史と我楽田工房】

我楽田工房の拠点は、文京区、新宿区、豊島区の3つの行政区をまたぐ早稲田から江戸川橋エリアにあり、若者と文化の集まる街として栄えてきました。近年におけるまちの変化と、そこにおける我楽田工房の成り立ちを紹介します。

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事業紹介

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企業支援

地域支援

  • 大学生・若者地域交流プログラム「まち冒険
  • 地域おこし協力隊募集・研修プログラム
  • 東京の販路開拓・メニューづくり研修プログラム
  • 空間資源の調査・活用支援
  • スタートアップ支援

オリジナルコンテンツ&サービス

スペース運営

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事業の進め方

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1.相談・情報交換

木のキッチンがある我楽田工房にぶらっと遊びに来てください。珈琲やお茶を飲みながら気軽に情報交換。これまでの事例やできることなどをご紹介します。

2.打ち合わせ・視察

関係者との打ち合わせや、必要であれば対象となる場所への視察を行います。

3.企画提案

頂いた課題や情報を元に、簡単な企画にまとめて提案します。

4.プロジェクト化

専門家だけでなく、スタートの段階からファンとなる様々な関係者を巻き込みながらプロジェクトを開始します。

主なメディア掲載

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テレビ:NHK、日本テレビ、テレビ東京、MXテレビ、J:COM、TCN、BSSなど
新聞:日本経済新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、東京新聞、京都新聞、日本農業新聞、茨城新聞、千葉日報、信濃毎日新聞、長野日報、紀伊民報、中國新聞、日本海新聞、北海道新聞など
雑誌:TURNS、など

拠点

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我楽田工房ギャラリー


キッチンとギャラリースペースを使ったイベントや交流ができるレンタルスペースです。


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我楽田長屋


多才なスキルや情報を持ったクリエイターが集まり働くコワーキングスペースです。気軽に入居可能です。

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メッセージ

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我楽田工房を運営するボノ株式会社は、
理念として
「百年後も愛される 面白き価値をつくる」
を掲げています。

百年の価値を創造するには、一人の力では足りません。
そこで我楽田工房では、
「地域に参加し、一緒にモノ・コトをつくる仲間をつくる」ことを
ミッションに、様々な活動をしています。

でも、地域に参加するってどういうことでしょうか。
モノ・コトをつくるってどうすればいいのでしょうか。
なんだか小難しく考えてしまいがちですが、
もっと気軽なことだと思うんです。

例えば、料理しながら食べながら地域について語り合ったり、
例えば、親しくなった仲間たちと外に出て遊んだり、
例えば、地域のことを勉強会を開いて学んだり、
例えば、知らない地域に行って出会ったり発見してみたり、
例えば、欲しいモノや、やりたいコトをつくってみたり、
例えば、地方の農家から新鮮野菜を直接買ってみたり。

そんなことが気軽にできる空間を、みんなで作ってみました。

みんなでひとつひとつカタチをつくりながら
愛される今の価値を創造したいと思います。

横山貴敏

スローガン

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はじまりをつくろう

運営会社

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ボノ株式会社

設立 2008年7月10日
本社 〒112-0014
東京都文京区関口1丁目29-6 1F
Google Map
代表 代表取締役 横山貴敏
URL http://bono.co.jp

ボノ株式会社について

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