我楽田工房とは?

我楽田工房は、「コミュニティ」や「コミュニケーション」をテーマにした社会実験、『やってみないとわからないことを、やってみる』ことを、東京と全国のまちで行っている会社です。

これまで全国各地の自治体や企業、専門家などと連携しながら、課題解決や新しい価値作りにつながる地域活性化プロジェクトに取り組んできました。

東京・文京区にある地域交流スペース『我楽田工房』を拠点に、東京と地方をつなぐ様々なイベントや、学生や若者の地域交流事業、なにかをはじめる経営者のための地方視察ツアー、子育て世代や学生が活躍できる場づくりなど、様々な地方創生プロジェクトを展開しています。

  1. まちづくり支援(地方自治体支援)
  2. 企業・経営者のビジネス支援
  3. 学生の活動支援(高校生、大学生など)
  4. 地域交流スペース「我楽田工房」の運営
我楽田工房誕生ストーリー

我楽田工房は、2014年7月に誕生しました。
我楽田工房が誕生するまでのストーリーを紹介します。

[ 我楽田工房の誕生ストーリー ]

まちの歴史と我楽田工房

我楽田工房は、山手線の上半分あたりにある文京区にあります。
近年における、まちの変化と、そこにおける我楽田工房の成り立ちを紹介します。

[ もっと詳しく見る ]

主なメディア掲載

テレビ:NHK、日本テレビ、テレビ東京、MXテレビ、J:COM、東京ケーブルテレビ、BSSなど
新聞:日本経済新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞、中日新聞、東京新聞、京都新聞、茨城新聞、千葉日報、信濃毎日新聞、長野日報、紀伊民報、中國新聞、日本海新聞、北海道新聞、日本農業新聞など
雑誌:TURNS、ARGUSなど

視察・ヒアリングの受け入れ

2014年にオープンした「我楽田工房」への視察やヒアリングの受け入れをはじめました。地域事業や地域交流スペースを運営したいという方にオススメです。

地域の様々な相談を受付しています

あなたのビジネスや地域コミュニティづくりに関するご相談を受付しています

メッセージ

我楽田工房を運営するボノ株式会社は、
理念として
「百年後も愛される 面白き価値をつくる」
を掲げています。

百年の価値を創造するには、一人の力では足りません。
そこで我楽田工房では、
「地域に参加し、一緒にモノ・コトをつくる仲間をつくる」ことを
ミッションに、様々な活動をしています。

でも、地域に参加するってどういうことでしょうか。
モノ・コトをつくるってどうすればいいのでしょうか。
なんだか小難しく考えてしまいがちですが、
もっと気軽なことだと思うんです。

例えば、料理しながら食べながら地域について語り合ったり、
例えば、親しくなった仲間たちと外に出て遊んだり、
例えば、地域のことを勉強会を開いて学んだり、
例えば、知らない地域に行って出会ったり発見してみたり、
例えば、欲しいモノや、やりたいコトをつくってみたり、
例えば、地方の農家から新鮮野菜を直接買ってみたり。

そんなことが気軽にできる空間を、みんなで作ってみました。

みんなでひとつひとつカタチをつくりながら
愛される今の価値を創造したいと思います。

横山貴敏

運営会社

設立 2008年7月10日
本社 〒112-0014
東京都文京区関口1丁目29-6 1F
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代表 代表取締役 横山貴敏
URL http://bono.co.jp

ご相談・お問い合わせ

様々な人や地域や企業とのコラボレーション企画をご提案
社会課題や新しい価値づくりのためのプログラムを、課題の設定から企画・実行まで、我楽田工房がサポートします。ご相談内容に応じて、都度お見積もりを提出します。お気軽にお問い合わせください。