地域おこし協力隊
地域共創プログラム

東京での実践を通じて、
活動を成果に変える

地域おこし協力隊それぞれが担っているミッションを起点に、東京・文京区のフィールドで実践を行い、その結果を成果として整理・可視化していく実践型のプログラムです。

座学ではなく「動いて試す」実践型で、任期後にも活用できる実績を残します。

プログラムの4つの特徴

東京の実践フィールドで
客観的な反応を獲得

地域の中だけで完結させず、都市部で実践することで、客観的な反応や新たな可能性を得ることができます。

オンラインを軸に、
日常の活動と両立できる

研修期間中はオンラインでの打ち合わせや伴走を基本とし、日々の協力隊活動を続けながら無理なく参加できます。

地域メディアの編集を体験し、
発信力を身につける

文京経済新聞の編集プロセスを体験しながら、活動を第三者に伝わる形に整理・発信する力を身につけます。

活動の実践を、
次につながる成果にする

実践内容は記事やレポートとして整理し、
任期後にも活用できる成果として残します。

実践について
東京のフィールドで何ができるのか?

ミッションやテーマに応じて、様々な実践が行えます。


オンライン伴走 x 東京での実践

通常は「オンライン」での打ち合わせや伴走支援。

必要なタイミングで東京とつながり、実践活動を行います。

東京側で必要な商店やイベントなどの調整は、
主に我楽田工房がサポートします。

プログラムの流れ

地域&テーマの選定

現在取り組んでいる活動や地域資源を整理し、「何を東京で試すか」というテーマを設定します。

STEP
1

ヒアリング・現地調査

地域側・都市側双方の状況を確認し、実践内容を具体化します。

STEP
2

アクションプランの作成

無理のない規模で実行可能なプランを設計します。

STEP
3

実践

マルシェ出店、商店・企業とのコラボ、学生交流などを通じて、
 東京のフィールドで実際に試します。

STEP
4

成果整理・活動レポート作成

実践を振り返り、地域メディア等を活用して発信します。

STEP
5

活動報告会

成果や気づきを共有し、次の展開につなげます。

STEP
6

フォロー

実践して終わりではなく、引き続き連携できるように関係者との調整や機会づくりなどのフォローを行っていきます。

STEP
7

本プログラムで得られる成果

実践して「終わり」ではなく、具体的な「成果」を生み出し、任期後にも活用できる形で残します。

本プログラムに関するご相談や詳細のご確認については、
下記までお気軽にお問い合わせください。

それぞれの組織の制度や状況に応じた進め方についても、個別にご相談を承ります。

担当:横山・堀田
電話:03-6228-0051(代表)/ 090-9303-8275(携帯)

※ オンライン相談にも可能です。

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担当:横山、堀田